販路拡大によるYahooショッピング出店準備中です。

2016.7.15|新事業 販売戦略

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気がつけば、ブログも2ヶ月ぶりになってしまいました(汗)

 

 

かねてから、物販ビジネスにおいて、一つの販路だけでは危険すぎると
昨年、身をもって実感した私ではありますが・・・

 

 

ヤフオク、メルカリと販路を拡大させてきましたが
審査があったり、出品登録が面倒だったり、色々と後回しにしてきましたが
ようやく、本格的にとりかかっています。

 

 

それが、Yahooショッピングです。

 

 

まだ、構築して、出品商品もわずかで
本格的にやりはじめても、まだ1ヶ月も満たないですが
色々と可能性を感じています。

 

 

ちなみに、Yahooショッピングでも月商100万円を余裕で目指すので
当然のごとく、プロフェッショナル出品です。

 

 

また、メールマガジン配信機能があるのも

プロフェッショナル出品の方ですから、やっぱりこちらを選ぶのは必須だったわけです。

 

yahoopro

 

 

水面下で、Yahooショッピングの構築を本格化させているわけですが

なぜ、こうして、販路拡大に、本腰で力を入れようと思ったのか?と言うと・・・

ここ最近のAmazonでの販売者の変化からも、強く意識をしはじめました。

 

 

と言うのも、最近、Amazonでの販売者のセラーを見ていると
本当に、中国人セラーが増えてきているなと、実感しています。

 

 

ただ、それらのセラーを良く見ると、評価が酷いセラーもいたり
ずっとマークしていたセラーが、いつの間にか、アカウント停止状態なっていたり

正直、そんなに言うほど、脅威を感じていませんが、それでもやはり気なりますね。

 

 

ただ、OEMできっちり製品を作って
ガンガン売っている中国人セラーも中にはいますし
そういう人は、中国人に限らず、凄いなと思います。

 

 

こうなってくると、もはや日本人とか、中国人とか関係ないですよね。

 

 

いかに付加価値の高い商品を、お客様に提供できるか?

 

 

これがきっちりできれば、誰であろうと、最終的なお客様は関係ないわけです。

 

 

越境ECビジネスとかが、当たり前になっていくだろう流れの中で
僕ら自身が、自力をつけて、日本だけでなく、世界中でも闘っていける力を
つけなければならないと、Amazonだけをみても、思いますね。

 

 

ただ、メルカリとか、Yahooショッピングとかは
Amazonほど、海外セラーが出品しやすい環境が整っておらず
参加者や競合が少ないので、Amazonとは、別の価格帯で勝負できます。

 

 

 

というわけで、もっか、Yahooショッピングのサイト充実を進めていきます。

その後の成果などは、追ってご報告していきたいと思います。

 

 

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